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2016-01-11

子供とのスピリチュアルトーク


理由は忘れてしまったのですが、
何かちょっとしたことで怒ったまま、
何を言っても何をしても怒りの気持ちが長引いていた息子との会話です。

私「ずっと怒ってても、自分が苦しくなっちゃうだけだよ。

怒っている気持ちはママ、十分にわかったよ。
でも、そろそろ、『ま、いっか~』ってしようか。」


息子「やだ」


~以下、私の言葉はピンク、息子の言葉は青で示しますね~



「そっか。やなんだね。でも、どうしてママがこういう風に言うか知ってる?」

「なんで?(ふて腐れながら)」


「だって、これ、遊びだから。」

「え?」
(ふて腐れながらも、興味をしてしてる)



「ここはね、プレイグラウンドなんだよ。全部遊びなの。」

「どういうこと?」



「今ママはあなたのママだけど、ママの役をやって遊んでるの。

あなたはママの子供の役をやって、遊んでるの。

大きなプレイグラウンドで。」



「それって、
この前僕とL(妹)がお医者さんごっこして
Lが痛いって言った足を僕がなおしてあげてた遊びみたいに?」


「そう、そしてくまさん(ぬいぐるみ)が看護婦さんの役だったでしょ?

それとおなじ。
 皆、いろんな役をしてるの。

パパはママと結婚する役、そしてあなたのパパの役。」


「じゃあ、僕たちは小さなお人形さんで、
神様が上からそれで遊んでるの?」


「大当たり!すごい~。よくわかったね。そうなのよ~。

だからね、あなたが今怒っているのも遊びの一つ。

遊びだから、それを真剣にやり過ぎないで、長引かせないで、

楽しくしちゃった方がいいと思わない?」



「そうだねえ。。。でも、ママだって怒ることあるじゃない。」



「うん、ママも怒るよね。どういうとき怒るっけ?」


「僕が悪いことしたとき。」


「そう、本当に危ないことしたとき、言ってもやめない時だよね。」


「うん。」


「そんな時はママ、真剣に怒ってるけど、

でも、その裏の、本当の事は何だと思う?」



「遊んでるの??」

「そうで~す!!」


「じゃあどうして怒るの?」


「その感情を、体験したいんだよね、遊びの中で。

だからどんな感情でも持っていいし、表現していいんだよ。

遊びだから。感じたいんだから。

でも、その、出来事に対してあまりに真剣になったり
完璧主義になったりするのって、
楽しい遊びかな~?」


「ううん、違う。」

「そしてさ、ママが怒る時って、

『ママの言う事聞きなさい!』とか、

『子供なんだから』とか、

『子供は親が言ったことをしなさい』とか言ったことある?」


「ない。」

「どうしてかわかる?」

「ううん。」

「だって、親も子供も、その役を演じてるだけで、本当は同じだよね。
これ、わかる?」


「うん、皆、同じ魂だから?」
(↑これは小さな頃から話してあるので既に理解してるみたい)


「そうそう。
だから、親だからってえらいわけでもえばっていいわけでもないじゃない?

親という役だから先に生まれてるけど、
実際は子供から親が学ぶことの方が多いんだよ~。
ありがとね~!」


「ママも、ありがとう!」


「こうやって、私たちの魂が、
家族って役を決めてここに一緒に居られてママはすごく嬉しいんだよ。
それだけで幸せなの。」

「僕も!
でもママ、僕、魂でいたいよ。
身体って、いらないんじゃない?」


「あはは。そう思うのね。

でも、今ここで、目に見えてるのは身体だよね。

この身体を通して
この地球っていうプレイグラウンドで遊んでるんだよね。

ここでの遊びのために、この身体っていう道具を使ってるのに、

これがなくなっちゃっていいのかな?」


「そうしたらもう僕、
ここでママの子供の役として遊べないね~。」



「うん、身体を持った子供としては、遊べないよね。
だから、大切にする方がいいと思わない?」


「大切にする方がいいと思う!
神様、これで遊んでるんだもんね。」



「うん、でも、その、神様ってだれ?」


「えっと、宇宙にいる、宇宙を作った人?」


「そうそう。ただ、人じゃないかな~。
ほら、前に見せた、
宇宙の始まりの本の一つの点だよ。覚えてる?」

※宇宙の始まりの本:
私が読んでいたフラワー・オブ・ライフの本に興味を示したので、
見せたことがありました。
その本についてはまた機会を見て書きたいと思います。


「うん。
まず一つの点があって、そこからそれが二つに分かれて、
またそれが分かれて、どんどん増えていった。
その一番初めの一つの点。」


「そうそう。
で、分かれて分かれてたっくさ~んになったそのうちの一つが
私たちの魂だよね。」


「うん。」


「だから、あなたが今神様って呼んだそれは、

私たちの魂の始まりで、

私たちの魂と一緒ってことだよね。」


「うん!全部一つ。」


「でね、その、神様って今呼んだものは、
人によっていろんな呼び方をしてるよね。」


「どういうこと?」


「あなたはママの事をママって呼ぶけど、パパはRって名前で呼ぶでしょ?

他の人は、Mさんって名字で呼んでる人もいるし、
全く呼び方をしらないひともいるよね。」


「そっか!それと同じなんだ!」


「そうなの。
神様って呼んでいる人もいれば、
天って呼んでる人もいれば、

純粋意識って呼んでる人もいれば、
初めの意識って呼んでる人もいれば、

その一つの点には
いろ~んな呼び方があるよ。

あなたは何て呼びたい?
二人で何か、ニックネームつけちゃおっか。」



「僕は、世界を作った一つの点って呼ぶ。ママは?」


「ママは、宇宙の源って呼んだりしてたけど、どうしよっかな~。」

「源ってなあに?」


「一番はじめの、元のものってこと。」

「じゃあ、宇宙の初め一つって呼ぼう!」

「うん、そうしよっ☆」



「でもさ、皆神様って呼んでる人たちがたくさんいるじゃない?
神様って、何人いるの?」



「そうだね~。
神様とか、イエス様とか、モハメッドとか、
いろんな存在を神様って呼んでるよね。

人によってその数は違うよね~。」


「どうしてなの?」


「それはさ~、
さっきの、宇宙の初めの一つからどんどん増えていって、

でも、私達よりもっと前の、まだ、二つとか4つとか、

まだそんなにいっぱいは数が増えてない部分の存在を呼ぶのかもしれないし、

そうしたら、4つの部分を神様と呼んでる人がいたり、

32の部分を神様って呼んでる人がいたり、

色々なんじゃないかな~。

そして、
その人たちが信じてる数とか部分とか存在によって、

宗教になるんじゃない?

キリスト教とかモスリム教とか仏教とか。」

(↑シンガポールの多民族多宗教の中での暮らしのおかげで、
宗教の多様さはなんとなく知っているみたい)




「そっか~。」


「でもさ、その一番元は何だったっけ?」

「宇宙の初めの一つ。」

「そう!だから結局、皆一つ、皆同じなんだよね~。」

「うん!!」



「T君が怒った感情のおかげで、なんか楽しい話になっちゃったね。ありがとう!」

「僕も、ありがとう!」



そして、彼の怒っていた感情をなだめに部屋に入った様子を
見届けていた義理の母が(ドイツから義理の母が来ています)
部屋の外で待っていたので、


「いい話してきたよ~。ね!何の話だっけ?」

と私が聞くと、息子は、

「いっぱいあり過ぎて、もう忘れちゃったよ~!」

と。


あはは。

でも、それでいいんです。

忘れてしまっていいの。

あなたの潜在意識が知っていることを
思い出す会話の後、、

顕在意識が忘れたふりをしてしまっていいの。



必要な時に、思い出すから。
思い出したいときに、思い出すから。



その種を、私に撒かせてくれてありがとう。




義理の母は、さっきと彼の眼がちがうと言って、
感動しながら彼に

「Gute Nacht(お休み)」と言いました。



息子は6歳。

こんな年齢の子ですから、

そんな話が分かるわけないと思って
深い話をしない選択もありだと思います。



でも私が選択するのは

母親としての役割の中で、

彼が、彼の魂が既に知っていることを共有する気持ちで
こういう話をしてみるということ。

そして実際に、彼は目を輝かせながら
その話を楽しんでいました。


目は、魂に通じる場所。


彼の魂が、

輝きながら

私との会話を楽しんでくれたという事だと思います☆




子供とのスピリチュアルトーク、楽しすぎる。

ママという役を演じさせてくれて、ありがとう♡♡♡








2015-09-01

Hello Kitty and Teddybear 2nd Birthday/キティちゃんとクマさんで2歳のお誕生日☆

先週、娘の2歳のお誕生日を迎えました☆

去年は一回目のお誕生日と言うことで
友人と合同パーティーをしましたが、

今年はちょっと手抜きで、家族のみの、小さくてcozyなお祝いに。
 
 
my little daughter turned 2 year old.
We celebrated her first birthday pretty big with friends last year
but this year we are lazy decided to keep it simple and cozy , just with family.
 
 
本人に、何のケーキがいい?
と聞くと、[クマさん]とのこと。

うんうん、そうだよね、クマ大好きで、
パジャマにもわざわざクマを描いたのでなければ着てくれなかったりするものね(笑)
 
 
I asked her what kind of birthday cake she would like to have.
" A teddy bear cake! " said my Angel.
I knew it since she has been so into teddy bears that she would only wear her pajamas with bears..
 
 
で、こんなの作ってみましたよ。
 
 Voilà!

....って、これは原型!
 
Well, this is before the decoration.

 
 
 
 
ハイ、ちゃんとクマになりました☆
 
Now we are talking! Teddy bear cake!


そしてクマケーキは
晩の家族のお祝いのためにとっておき、

もう一つ内緒で作ったのが、こちら。
 
Putting the teddy aside for the evening,
I secretly made one more cake for her.


最近お気に入りのハローキティのケーキです♡
The Hello Kitty Cake! which she lately started to love.


下はいちごヨーグルトのスポンジケーキ、
その上に、
ピンク色になるようにいちごのムースを重ねて
キティちゃんのチョコレートを載せました。

チョコは、友人のお菓子Y 師匠に手ほどき頂きながら
事前に作っておいたものです。
 
Strawberry yogurt baked cake beneath and strawberry pink mousse layer on the top of it,
 then put the hello kitty chocolate which a friend of mine taught me how to make,
on the very top on it.
 
 
 

さてさて当日、
まずは午前中のナーサリープレイグループにて
嬉しいお祝いをして頂きました。
 
In the morning at the nursery play group,
I brought the hello kitty cake with us. 
 
 
 
ハローキティのケーキを見るやいなや

待ってましたのハッピー笑顔!
もう、親ばか母は、この笑顔のためになんでもしちゃいます♡
 
Yes!! This is what I expected ! This happy face!
I would die for your fantastic happy face!




皆さんにお祝いの歌も歌っていただき、
あ~、幸せだね、L。
 
We all sang happy birthday song for her...
what a lucky girl you are!





そして晩のお祝いの時間。

下のプレイグラウンドに遊びに行ってもらっている間に

こっそりとテーブルを用意。
 
Then came the evening celebration time.
I sent my helper to play with her down at the play ground
so that I could prepare the table before she sees it.






しかし思った通りでした!
いたずらっ子がやってきた!!

このクマは、なんとしても守らなければなりませぬ~。
 
But!! I knew it!
Here came the naughty boy!
I really have to save this teddy from hm! LOL




と言うことで、クマはテーブルから去ってもらって
お皿だけの状態で本人を席に誘い…、
 
Putting the teddy back in the kitchen again,
we invited the birthday girl at the table.




じゃーん! とクマを登場させました★☆
 
Then, Ta-da!! Teddy bear cake!


やった♡
また驚き&嬉しそうな顔!!
↑完全なる親ばか。。。
 
YES, YES, YES!
 I LOVE to see her being surprised and happy!



満足そうにクマを眺める娘。
She looks very fulfilled.





そして、両手に持ったハートのろうそくに火を灯し、
(はい、クマの手だったのです。横の小さいものは。)
 
lit the candles in the bear's little hands.
Yeah, these little round...actually flower shaped things beside bear's face are...Hands!




ふ~っ。。。ふ~っ。。。ふ~っ。。。。
Blow, blow, blow out......




やったぁ☆ ようやく吹き消すことができました!
You made it!





「パパ、私、クマさんのお鼻から食べたいの」
" Daddy, I want to start with her nose, please. "





わ~い、いただきます!
Woo hoo! Thank you for the cake!


 





それからいくつものプレゼントを
開けて遊んで開けて遊んで・・・
なんて幸せな時♡
 
Opening the gifts, play with them, and open the next one again to play..
what a fabulous time we all had...

 



何度も自分でハッピーバースデーの歌を繰り返していました。
 
she repeated her own happy birthday song again and again.


ドイツで生まれ、
まだ4か月の時に大きな引越しをともに経験して
シンガポールに来た娘、

2歳になった今、
彼女は既にトライリンガルの道を進んでいます。
 
Born in Germany, had a big move to Singapore with 4 months old,
now this 2 years old girl already understands 3 different languages. 
 
 
私とは徹底して日本語、
パパとはドイツ語、

兄君とは基本日本語、たまにドイツ語と英語、

そしてお手伝いさんとは英語で会話をしています。

(会話といっても、まだ3つの単語を並べた文が言える程度ですが)

I consequently talk to her in Japanese,
dad in German.
She talks with her brother mainly in Japanese but occasionally
switch to either English or German,
To our live-in helper, only in English.
 
 
シンガポールの賜物とも言えるマルチリンガル環境。
ここは、一か所内で、数か国語が当たり前のように飛び交う社会。

このような環境で育てられることに感謝、
それを楽しんでくれている子供たちに感謝!

This is the gift we have in Singapore
 to raise our children in multicultual and multilingual environment.
 
I am very thankful for having an opportunity to raise them here now.
And very thankful that our children are adjusting well and enjoying this environment.
 
 
 
言葉の発達のほか、
2歳時点の彼女を例えるならば

木々を飛び移る子ザル、
もしくは更にワイルドな、女ターザンのミニチュア版。
 
Other than her linguistic development,
this 2 years old girl is like.....
 
a monkey swinging from one tree to another,
or put it even wilder way.....the mini lady tarzan !
 
 
「超」がつくほど活発で
手に負えないことさえある娘ですが、

何よりも元気が一番。
いたずら笑顔も全部オッケー☆

Yes, she is " super " active and I have to admit that I sometimes feel so exhausted,
but most of all, her just being well makes me just happy. 
Being rascal is all great as well!
 

全部まるごと愛してる。

この先幾つになっても
そのまままるごと
無条件に愛してゆきたい。

I love you so much just as who you are,
will love you ever and forever,
and will always embrace you with unconditional love....
 
 
 
本当に本当に、あなたを育てさせてくれてありがとう。
あなたのママでいさせてくれてありがとう。
 
Thank you so very much for letting me raise you.
Thank you so very much for letting me be your mum.
 
 
 
やっぱり出てくる気持ちは、感謝しかない。

心から、心の底から
感謝しています♡♡♡
 
 
Gratitude is the only feeling I have at the moment.
From the bottom of my heart, I really, truly, appreciate that you are here.
 
2歳のお誕生日、おめでとう!

Happy Birthday to you !!



2015-06-30

travel busy tray bag / 旅行で子供を退屈させない為のバッグ


After having goggled a lot on
 '' the busy bag for travel'',
 " how to keep children busy and happy on a trip  '' 
I've decided to order '' the travel tray kit '' and give it a try. 

One for my 6 and half years old son and one for 22months old daughter. 
Here they are ,I know l know, it's a bit too big for the little baby girl
 but  l think l'm happy with the design first . 

旅行中、
如何に子供達を退屈させずにハッピーにさせていられるか
沢山ググって良い物を発見しました。

6歳半の息子と、1歳10ヶ月の娘に一つずつ。
娘にはまだ大きいのは承知でね。
でも、デザイン的にも可愛いし☆


Above all, what great about this is ...

何より良いなと思ったのは...




 you can pull down the tray part to have enough space to play
 and you can also hang the bag 
at the back seat in the car or even in tbe airplane. 



トレイ部を引き出せるので、
遊ぶスペースがたっぷりある事、
そして、車の後ろ座席や飛行機のシートにぶら下げられる事も魅力。




Now her bag is all set. 


さて、娘の玩具を詰めてみました。




And his as well. 

そしてこちらは息子用。





For her,
 l also prepared DIY magnetic play board 
 drawing her favorite bear
 and printing out her favorite japanese educational characters called
 '' shimajiro''. 


娘には、
しまじろうを印刷したり、
お気に入りのクマを描いたりしてマグネットボードを用意。






Another thing which l bet she'd love and keeps herself busy with is this. 

Yes, a small pill box. 
 
もう一つ、
娘がきっと一人遊びをしてくれるかなと思って
用意してみたモノは、こちら。

はい、小さなお薬ケースです。




I put some animal stickers on one side. 

片面を開けると、動物のシール。



And on the other side as well.

反対側も同じく。




Besides,  these small parts down there are actually awesome.
 Each part will keep her busy opening and shutting,
 finding tiny different drawings. 

更に、この幾つもの小さな部分の蓋を開け閉めすると、
これまた色々な絵が出てくるようになっています。


Then, if  she takes out those tiny drawings, 
her another favorite characters will be shown up. 
She also likes counting numbers,
so l just put them  randomly from one to three. 
 
 
そして上記の絵を取り出すと、
下にはこれまた彼女の大好きな
しまじろうの妹、
はなちゃんが現れるようにしてみました!

数を数えるのが好きなので、
ランダムに一人、二人、三人のはなちゃん。


Bottom line is....
 l'm just hoping that my kids will be happy on our trip
 as we are flying from Singapore back to Germany
 and driving from Germany to France to vist Loire staying at the old castels,
 after visiting Paris antique markets. 
 
It's gonna be fun for us
 but long flight and drive are not quite children's favorite, right? 
Let's see how those things work
and if you know any other good ideas to keep small children busy,
 let me know:-)
 
 
そう、要はただ、
旅の中で子供達にもできるだけ ハッピーでいて欲しいだけ。
あさってに、
シンガポールからドイツへの一時期国に出発します。
 
そしてその後パリの骨董市を訪ね、
それからロアールへ足をのばして古城巡り&宿泊をして来ます。
 
※ロアールでは、
現ロンドン在住25年来の親友とも落ち合う予定でワクワク☆
 
 
 
けれども長いフライトと、車での数時間の移動は
子供にとっては特に楽しいものではないですものね。
 
苦肉の策な色々な工夫が
どれだけこうをなすのか、
 
それは蓋を開けてのお楽しみという事で。(*^_^*)
 
 
子供を退屈させないための、
こんなアイディアもあるよー
と、ご存じの方がいたら、
どうぞ教えてくださいね☆